最近はAIを含む仕事が増えています。
AIは自由度がとても高いのですが、AIだけで完結した映像は真実味や安心感を欠くことがあります。また登場人物の顔や表情、仕草を、所謂AIっぽさのない、その反面素敵な欠点もある生身の人間に近づけるのは最新のAIをもってしてもまだ困難です。それらの弱点を補うべく、AIと実写を融合させた映像制作に取り組んでいます。
全作品演出・撮影・編集・CG・AI:ひらさわとも
実写+AIプロジェクト1 「VS AI」
キックボクシング経験のあるモデルさんをフィーチャーし、彼女の特技が活きるようなストーリーを構築しました。詳しい作品の紹介はこちら。
プレ作品 「tomo-hirasawa.com CM3」
実写をベースに、無人の東京や雨、風、暗闇などをAIで描いています。詳しい作品の紹介はこちら。
プレ作品 「Art of the Imaginary 06」
写真の上にサイボーグ・メカの3DCGを合成、それをAIで動かすという方法で制作した映像作品です。詳しい作品の紹介はこちら。
プレ作品 「tomo-hirasawa.com CM1」
モデルさんの衣装が変わる様子をAIで描いています。モデルさんが2人いる映像は旧来のVFXで制作しています。まさにAIと旧来手法のハイブリッドと言える作品です。詳しい作品の紹介はこちら。
このような実写+AI作品の出演者を募集しています。
