noise



Instagram用に久々に撮ったポトレ。ちょっとピンぼけなんだけど勢いで撮っちゃった、みたいな感じが気に入っております。(でもそのピンぼけはスマホだとあまり分からないかも!)

渾身の自撮り


とあるお仕事(後日告知)の為にプロフィール写真をご提供する必要が生じ、今までこのサイト等で使っていたものは古かったので撮り直しました。

自室に上のような条件で外光が入る天候の日、時間帯を見計らって三脚にカメラをセット。このアングル、画角でしか撮らないし暑いので下はトランクス(だけ)。フレーム外の手にはカメラのシャッターを切る為のリモコン。

充実した仕事中にカメラマンに呼ばれて振り返り思わず微笑んだ、という設定の表情を必死で作り撮って、すぐカメラに駆け寄ってチェック。画角など微妙に直しまた微笑んでパシャリ。チェック。そのようなことを30分ほど繰り返していると、人生って何なんだろう、というような根源的な疑問が湧いてくるのでオススメです。

Instagramを更新しました

インスタギャラリーはこちらから。今回のモデルさんはフィットネスガチ勢の方!フィットネス的なポーズが決まるちょっと前くらいを撮っています。





メンサ会報誌表紙写真

僕が所属するJAPAN MENSA(という高IQ団体)の会報誌の表紙用に写真を提供させて頂きました。通算6度目。

前回もそうですが、既存写真の転用でなく文字を乗せる前提でカラオケみたいな意識で新撮すると完成品は良い感じになるなーと(会報は会員専用なのでここではお見せできず残念)。逆に写真単体だとちょっと淋しいのですが!

代表作

先日自画自賛していた写真ですが、インスタに出したところscreen_archive(というインスタ上で開催されている写真コンテスト)にフィーチャーして頂きました!さすが分かってくれる。

ちなみにインスタにはこれ以外にも常時開催の写真コンテストが沢山あります。それらのコンテストにフィーチャー頂いた写真を以下に再掲載します。「#平成最後に自分の代表作を貼る」というタグをSNSで見かけますが結局これらが写真部門での自分の代表作ということになるのかと。

勿論、評価が伴わなくても自分としては代表作なんだ、みたいなことはあって良いと思いますが自分の場合ありません笑。つまり世の中はちゃんと見るべきところを見てくれているし、逆に言えば誤魔化しが効かないし、それらの尺度を追い越すほど自分は前衛的ではない、ということかと思います。